ハイスピードな双方向コミュニケーションで濃厚レッスン。/ENGLISH BELL ONLINE

 

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カランメソッド+進化したダイレクトメソッド。

イギリス生まれの英会話メソッド、カランメソッドは、ダイレクトメソッド(直接教授法)とよばれるメソッドをもとにつくられています。ダイレクトメソッドは、基をたどれば第二次世界大戦中に軍隊で使用されていたアーミーメソッドや、1800年代後半に発明されたシリーズメソッド、ナチュラルメソッド等の要素が融合されてつくられたメソッドとされています。via ENGLISH BELL ウェブサイト

各講師の指導力はもちろん重要ですが、各講師に共通する指導方法に実績があるのは嬉しいですね。公式サイトにあるレッスン動画を見るとよくわかりますが、とにかく早い!講師はどんどん英語を投げかけてきます。

頭ではなく体で覚える感じがいいですね。「英語を話すときは英語として理解することが大切」と言われますが、こういう早いテンポでのやり取りは、最初こそついていくのが大変そうですが、慣れれば感覚として口が動くようになりそう。

カランメソッドに加えて、さらに文法やインタラクティブ性を加えたDMEも魅力です。DMEは3,4年毎にアップデートされ、時代に合った実践的な表現を含むとのことで、「使える英語」の効率的な学習が期待できます。

話すことが決まっている安心感。

英会話レッスンで単語や文法だけを学習するのは結構たいくつです。とは言えフリートークはなかなか言いたいことが言えないことが多いしそもそもどんな話題がいいのか悩むこともしばしば。

なので、テキストとは言え、話すことが決まっているのは結構ありがたいです。しかもレッスン内で使うのは会話で使われる表現なので、学校で教科書を朗読するよりずっと身になります。

しかも直前に読み上げられた英語をリピートするので発音の上達も見込めますね。日本にはカタカナ英語のような余計な情報もあるので、考える暇なく講師のセリフをリピートすることで、素直な発音を身につけられます。

ネット回線の安定感もバッチリ。

イングリッシュベルはフィリピン人講師が中心です。わたしのこれまでの経験上、天候や講師の回線状況によりレッスンを受けにくいこともありましたが、ウェブサイト上の案内によると

万が一の停電などに対して、オフィスビルの大型無停電装置以外に、全ての先生のPCに個別に小型の無停電電源装置も備えてあります。これにより、完全にシティ全体が停電した場合でも一度の切断もなしにレッスンをお受けいただけるための設備が整っていますので安心してレッスンをお受けいただけます。

とのことで安心ですね。

イングリッシュベルでは2回の無料体験レッスンを用意しています。1回目はレベルチェック、2回めは実際のレッスンとのこと。

問合せへの対応も非常に迅速・丁寧でした。